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資格試験とスポーツの試合

こんにちは。
行政書士の滑川です。

変な題名ですよね!?

私、前の記事で司法書士試験を受けており、昨年の試験では奇跡的にもう少しで受かりそうになったが、今年の試験はたぶん基準点に乗っても、総合点でだいぶ足りない状況になるかもしれない…

というような事を書きました。

で、今回ふと思ったのが、国家資格の試験とスポーツの試合は似てるのではないか!?ということです。

実は、去年の司法書士試験で合格までもう少しだったので、非常に自信がついたので、今年の試験はたぶん普通にやってれば受かるんじゃないか?という淡い期待がありました。
裏を返せば、心の中で「オレ次は受かるんじゃない」という、良く言えば「自身」悪く言えば「慢心」があったと思います。

ちょっと話がそれてしましましたが、私、中学と高校でバレーボールをやっておりました。
(因みに、高校は神奈川県内でも強豪のほう)
今も、バレーボール(4人制ですが…)をやっておりますが、昔から本番に弱いタイプで、練習に強いタイプでした(笑)

「勝たなきゃ」と思うとどうしても周りが見えなくなってしまい、普段できることができなくなってしまうことがしょっちゅうあります。

今年の試験のときも、昨年より若干難しくなっていましたが、難しくなっていた分「受からなきゃ、正解しなきゃ」という気持ちがでてしまい急に周りが見えなくなってしまいました。

試合でも試験でも、「練習試合」とか「答練」などのときは「失敗してもいいや!」っていう気持ちがあるので、逆によい結果が出ることが多いんですが、そうは思っていても本番になるとどうしても…

という感じです(笑)

なんか、何を書きたいのか全くまとまっていない見切り発車状態で書いてしまったので、まとまりのない文章になってしまいました(笑)


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